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240-0006 Hoshikawa,Hodogaya-ku,Yokohama-city Kanagawa
日本

ROTALIGN touch EX

ロータラインタッチ EX - 防爆エリア向け高度レーザーアライシャフトメントシステム

ROTALIGN touch EX

本質安全

ATEX/IECEx Zone 1認証。 防爆エリアに対応。

最高級の機能で時間と労力を節約

静電容量方式タッチスクリーン付き高耐久設計タブレット、高度なアライメント機能付き、Wi-Fi、Bluetooth、RFIDおよびカメラを内蔵

最高の測定精度と再現性

sensALIGN 5のユニークなシングルレーザー テクノロジーがどのような状況でも、再現可能な高精度と使いやすさを提供します

見積書作成

オンラインフォームに必要事項を記入してお送りいただきますと、弊社から無料で見積書をお送りいたします。

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メンテナンスコストを削減

レーザーアライメントを使用した場合のメンテナンスコストの節約についてシミュレートするには、弊社のROIカリキュレータをご利用ください。

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メッセージをお送りいただきますと、貴社での製品無料デモのスケジュールを立てるために弊社からご連絡を差し上げます。

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爆発の危険性のある環境での強力アライメント機能

  • 高耐久設計IP68タブレットデバイスも含めてATEX/IECEx Zone 1認証

  • スイープモードとカップリングされていないシャフト用のパスモードを特徴とするシングルレーザー テクノロジ、センスアライン5

  • Wi-Fi、Bluetooth、RFID、カメラを統合したモバイルコネクティビティー

  • 同時に水平および垂直ライブムーブ+ムーブシミュレーター

  • 熱膨張とターゲット

  • スペーサーカップリング、および回転アームブラケットを使った現場でのカルダンシャフトアライメント

  • ソフトフットの問題を診断するソフトフットウィザード

  • 6つの機械トレーンアライメント

  • vertiSWEEP連続測定モードによる高度な垂直機械アライメント

  • 自動アクティベーションとPDFレポートを含むALIGNMENT RELIABILITY CENTER 4.0 PCソフトウェア

詳しく知る

製品詳細 …

防爆/ATEXエリア向け高度レーザーアライシャフトメント

ロータラインタッチ EXはZone 1 ATEX/IECEX認証で、プルーフテクニックがレーザーシャフトアライメントの世界でトップであることを証明するすぐれたツールです。プルーフテクニック独特のユーザーフレンドリーなアライメント機能を備えたロータラインタッチEXには次の機能が含まれています:

  • 連続スイープモード

  • 水平と垂直の両方向で同時にリアルタイム機械補正するためのライブムーブ機能

  • シャフト回転1回だけで垂直機械を測定するバーチスウィープ

  • カルダンシャフト回転アームブラケットにより、シャフトを取り外さずに測定を実行できるようになります

  • ソフトフットの問題を診断するソフトフットウィザード

  • ムーブシミュレーターを使うと、オペレーターは機械を移動する前にシム値と水平補正をシミュレートできます

必要なクリティカルデータにフルモバイルコネクティビティーですぐにアクセスできます。ロータラインタッチ EXタブレットはWi-Fi搭載で、Bluetooth、内蔵カメラ、RFIDリーダーを装備し、機械の自動識別を行い、エラーなしで対象機器データを双方向転送できます。タブレットとアライメントリライアビリティセンターセンター 4.0 PCソフトウェア間で直接通信するので、スペシャリストはアライメントデータをアーカイブ、解析、処理し、対象機器のパフォーマンスおよび信頼性を向上させることができます。

sensALIGN 5

センスアラインシリーズテクノロジーはプルーフテクニックのシングル-レーザーテクノロジーを基にしており、高精度の測定結果が得られ、現場での取り付けと測定が非常に簡単です。

センスアライン 5センサーには2つのHD位置感知検出器 (PSD) とMEMS傾斜計が含まれています。検出器の拡大機能 (InfiniRange) と組み合わせると、ミスアライメントの大きさに関係なく、初期アライメント状態を測定し文書化することがいつでもできるようになります。

このテクノロジーにより、センサーが停止した任意の角度位置から開始して垂直および水平方向機械補正の同時監視が可能になります。

What's new?

touch device Firmware Version 2.3

  • ANSI tolerances available for Short flex and Spacer coupling types

  • Resolution available in both 2DP and 3DP (Metric)

  • Report print preview

  • Report new section: Measurement equipment serial number and due calibration date

  • Tolerance screen accessible directly from Results view

  • Context sensitive help ‘?’ button directly accessible within main workflow screens

  • "Add feet" button available in stationary machine properties

Please note: touch device firmware version 2.3 strictly requires ARC 4.0 software version 2.3 to communicate.

How to upgrade your firmware?

ROTALIGN touch EX device - updating procedure

  • Download and unzip the “rom” files on a PC

  • Please ensure the ROTALIGN touch EX device is charged or has at least 50% battery capacity

  • Switch on the ROTALIGN touch EX device and connect it to the PC. A hint to allow the Windows PC access to the device appears

  • On confirmation, the ROTALIGN touch EX device shows up on the File Explorer

  • Double-click “Tablet” to access folders on the ROTALIGN touch EX device

  • Transfer all unzipped “rom” files to the ROTALIGN touch EX device folder “FirmwareUpdate”

  • After all the “rom” files have been copied to the “FirmwareUpdate” folder, disconnect the ROTALIGN touch EX device from the PC

  • An on-screen message box “Firmware update in progress. Please wait” appears on the ROTALIGN touch EX device

  • Wait for the subsequent on-screen message box “Update available proceed with update” to appear.

  • Tap green tick button to proceed with the firmware update

  • Follow all the update instructions carefully, and confirm all requested installations

  • Once the firmware is completed, a hint to restart the ROTALIGN touch EX device appears

  • Press and hold down the power key briefly. “Power off” and “Restart” icons appear on the display

  • Tap “Restart”. The update is now completed and after restart may be checked and confirmed in the “About” menu item in configuration